カテゴリ:作家様のお人形( 13 )

グランマの手作り人形

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「グランマの手作り人形」という本に出会い、
今年、ミミちゃんを作りました。
ミミちゃんは、(ブログで何回も親ばか発言をしているとおり^^;)
とても(心情的に)かわいいのですが、
本を眺めたり、内藤三重子さんのご主人様のブログを拝見したりしているうちに、、




「内藤三重子さんのお人形が欲しい・・・!!!」
と、思うようになっていました。
あるひ、思い切って、お二人の経営するお店に電話をしてみました。




電話に出て下さったのは、内藤三重子さんでした・・・@@
「今、少し、お時間いただいていいですか・・」から始まって、私の想いをお話しすると、
「できますよ」
というお返事・・・・・・・




w(*゚o゚*)w・・・・・・・・・





「え・・・・・・!!」と、
自分から問うておきながら、お返事をいただいた時、驚いて、
ちょっとの間、声が出ませんでした。




それから、お手紙でやりとりをさせていただきました。
(あ~~、この感じ・・・
何年ぶりでしょうか~~
昔、ネットの無い時代、お人形を求める時には、お電話とお手紙でやりとりをさせていただきました。
その時のお手紙は、たくさんあって、箱に入れて、大切にしています。)
先生とのやり取りと言っても、今回のお礼と、私の住所などを、まず、お知らせさせていただいて、
あとは、すべて、おまかせ、1年でも2年でも待つつもりです。
先生からも、丁寧にお手紙をいただきました。




そして、6月、
「ピンポ~ン」が鳴って、
なにかなあ~~と、見てみると、
なんと、内藤三重子さんからでした・・・・@@!!




いつの日か、ご連絡が来て、お支払いをして、
そして送っていただけるものと思っていたので、
突然で、びっくりしました。
そして、突然のサプライズに、またまた感激しました!!




添えられていたお手紙を読み、
そして、この子と対面しました。
白いコットンブラウスに、チェックのスカートをはいて、
紺色コットン糸の手編みカーディガンを羽織っています。
白いニットソックスもはいています。
お顔の生き生きとした可愛らしい可愛らしいお人形さんです。









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自分のお着替え用の手作りの型紙が入った斜め掛けコットンバッグを
持たせてもらっています。
先生の文字に、じーーんとしました。










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「ミータン(先生のお人形の愛称、お名前)」の「M」の文字のネックレスをして、
ブラウスには、小さなボタンのさらに小さな(2ミリくらい?)のボタンが襟元に付いています。







愛情が詰め込まれたお人形のオーラを持ちながら、
そっと存在をしてくれているようなお人形です。
宝物が増えました。





先生は、年に一回の展覧会他、お忙しくされており、
オーダーもいつくかかかえていらっしゃるようです。
たまたまタイミングが合って、お迎え出来た事、本当に幸運でした。






見て下さり、ありがとうございます・・・・・(o^-^o)








by hosizuna-asupara | 2017-09-26 16:30 | 作家様のお人形

初めてのお人形

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花野子の、初めてのお人形です。












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「え?なに・・?」
と、ちょっと驚いている様子です^^











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プレゼントしたら、すぐに抱きしめていました^^













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稲邉智津子先生の作品の中に、『愛々』という作品(シリーズ)があって、
お人形が、布の文化人形を持っています。
それが可愛くって・・・・!!
作品集の中のたくさんの『愛々』さんを見ては見ては、憧れていました。



『愛々』さんをお迎えする!のは、夢ですが、
なかなか実現しないので、
なんとか、この抱き人形を、花野子にも、抱かせてやりたい!
ヒッシで頑張ったら、自分でも小さな布のお人形を作る事は可能だけれど、
花野子には、どうしても、先生の手から誕生する、あの『愛々』さんたちと同じような
可愛らしい作品をお供にしてやりたい・・・!!
という夢が芽生えてきました。



妄想しながら、2年の月日が経ち、、
(その間、先生にお手紙を書いて、お願いしようか、とかも考えたりしていました)
1月の作品展の時に、思い切って、
(声が上ずりながら、、)私の気持ちを伝えて、お尋ねしてみました・・・・・!



すると、先生は、すぐに、
『愛々』作品から、抱き人形を(ちょっと貸してね)という風に持ってきて下さり、
花野子と同じタイプのお人形に抱かせて、
『この大きさでいいですか?』と、にこにこしながら、
おっしゃってくれたのです!



その時の光景・・・
空気感・・・
思い出すと、胸がきゅん・・・!として、喜びに満ちます。



作家様が作品を作られてゆく時、
心の中でも、現実でも、様々な段取りというものがあると思いますので、
出来るのは、もちろん、いつでもいいです、とお伝えしていました。
今年の秋頃か、来年か、
楽しみにしていましたら、
新緑のこの、気持ちの良い季節に、『お人形』と書かれた荷物が届き、
飛び上がらんばかりに、喜びました^^












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             「ほんとうに、わたしのお人形?」(花野子)





夢心地の花野子です。










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届いた時の抱き人形ちゃん。
とっても愛らしいお顔です。
ドレスの生地の小さな小~さなしぼり・・・先生が一目で気に入って求めたものだそうです。
お帽子は、江戸ちりめんで作られています。











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エプロンも送っていただきました!
お手伝いをする良い子、という雰囲気でしょ^^










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『愛々』さんたちの様にポーズをとる花野子。






見て下さり、ありがとうございます・・・・・( ^_^)/▼☆▼\(^_^ )









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by hosizuna-asupara | 2017-05-05 20:22 | 作家様のお人形

フルールちゃんの居場所

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椅子に座って、ベッドの部屋にいたフルールちゃんですが、
椅子から落ちそうになった(椅子の座る部分が丸く不安定になっている為)事もあって、
少し前から、テレビの部屋の入口に移動になりました^^



となりには、私のアクセサリーと、写真立てが二つ置いてあります。
ここだと安定感があるので安心です^^



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by hosizuna-asupara | 2017-04-22 00:27 | 作家様のお人形





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お人形の作品名は『フルール』といいます。
着ているドレスは、淡いピンク色のシルクモワレで作られていて、
繊細なチュールに、バラの布花がすそ周りについています。
共布のボンネットをかぶっていて、ボンネットのお花と、ドレスの前にあるレースは、
先生が昨年ドイツに行った時に見つけて買ってこられたものだそうです。



アンティークレースは、すべて手でかがっているので、機会では出ないふんわり感があり、溜息ものです。
お花は、布を染めて出来ています。



ソックスもアンティークレースで出来ていて、
そ~っと靴を脱がせて、眺めました^^
お靴も先生の手作りで、裏の布まで凝ったアンティークの布の様な良いものでした。



先生の作品は、ボディ、下着、ドレス、ソックス、靴など、
すべて先生おひとりの手で作られていて、全体の存在感があります。
2年前、お話をした時、その事をお聞きして、
「え!すべてですか?ビスクを磨くのも先生おひとりで?」
と、ビスクを磨く作業がとても大変な事を経験した事があるので、びっくりして、
少し失礼な事をお聞きしてしまいました。


先生は、
「そうです。すべてです。磨くのもひとりで全部します。
そうしないと、何か違ったものになってしまいます。」
とおっしゃっていました。
(なるほど~~、それが、この存在感なんだな~)と思いました。








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家に連れて帰って、箱から出した時・・・・・
ごにょごにょ・・と動いた様に感じて、また、びっくり・・・・・
オールビスクとは分かっていましたが、
こんな抱き心地なんて・・・想像していませんでした。



全体に、ぽちゃぽちゃとした体形で、重さもあり、
おなかも分割していたので、抱き上げた時に、動くのです。
まあ・・・(゚o゚)・・・・・と驚いた後、
うるうる・・・o(T^T)o・・・・・と、感激しました。






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そう~~っと抱っこして、寝室に置いたり、リビングに連れて来たりして、
作業しながら、ちら・・っと眺めたりしています。







見て下さり、ありがとうございます・・・・・(o^-^o)







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by hosizuna-asupara | 2017-01-30 16:20 | 作家様のお人形

稲邉智津子先生のお人形

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稲邉智津子先生のオールビスクのお人形をお迎えしました。





先日、松山で作品展があり、行ってきました^^
2年前に行った時から、次は2年後にあると伺っていて、
とても楽しみにしていました。


まあ・・・
行けば、どの子か連れて帰りたくなる・・・
と、少しコワい様な気持ちで、ドキドキしながら行きましたが、、


会場に着くやいなや、
夢と希望で、胸がいっぱいになり、
あれやこれやの心配やら、色んな思いが吹き飛び、
もう、一瞬でお迎えするき満々になっていました・・・・・(。-_-。)


そんな気持ちにさせていただける場所、作品の数数、
人形展の間中ずっと会場におられる素敵なお着物を召された綺麗な先生、スタッフさま、
そしてお人形制作などのわくわくするお話、お人形を見ながらの会話、
本当にありがたい貴重な貴重な事です。







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どのお人形さんも可愛くて、選ぶのも大変だったのですが、
最終的に、最初に目があった子と、この連れて帰った子と2体で、悩みました。



最初に目が合った子は、2年前と同じタイプの子(花野子)だったので、
2体を姉妹の様に並べて、可愛がって・・・と妄想はふくらみましたが、
う~~ん・・・・ヽ(`⌒´)ノう~~んん・・・・ヽ(`⌒´)ノ・・・と考えて、
やはり、まだ持っていないタイプの、こちらのお人形に決めました^^







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包んでいただいて、連れて帰れる・・・・・・
これも、この先生の人形展の素敵なところ・・・
先生にも、それをお伝えしました。
お人形によっては(大きいものなど)連れて帰れないものもあるそうですが、
2年前もそうでしたが、
「連れて帰られます?」と聞いていただいた時、感激した事でした。
お人形好きの気持ちを、すごく分って下さっています。
(私が言わなくても当たり前ですが・・・^^;)



でも、少しでも多くの方に見ていただけるよう、
決めたお人形を、期間中置いて下さる方もいらっしゃって、
こちらも、お人形好きの気持ちを汲んで下さっている方で、ありがたいです^^
(私もいつか、そんなことができるようになるでしょうか)



先生は、連れて帰りたい人が連れて帰ってもいいよう、
なるべくたくさんのお人形を制作し、人形展に連れてきて下さっているのだと感じます。




そして、デパートの包装紙の付いた大きな箱を持って、
夢見心地の帰途となりました。








みなさま、どうぞ今年もよろしくお願い致します。



星砂より








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by hosizuna-asupara | 2017-01-29 01:38 | 作家様のお人形
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こうめちゃんは、かごバッグをもらって、嬉しそうです。
お供のうさぎを入れて、遊びに行くそうです^^




昨年、編んであったバッグ、
こうめにちょうどの大きさでした。
持ち手は革、留め具は小さな竹で出来ています。




まだまだオリジナルのお洋服を脱がす事は出来ず、
やはりこのまま眺めていたいので、
お着がえはせず、小物だけ足しています・・・( ̄∇ ̄*)ゞ








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by hosizuna-asupara | 2016-08-28 01:32 | 作家様のお人形

小梅のうさぎさん

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うさぎさんを遊ばせて、








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「もう、帰る?」(小梅)
抱っこして、








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一緒に過ごします。











ミニチュアファーで作った小さいうさぎ(頭の上まで4.5センチくらい)を、
小梅のうさぎにしました^^





1枚目の画像のガラス容器は、(以前にも書きましたが・・)
昔、夜店で、これに金平糖を入れて、水に浮かべて売っていたそうです。
裸電球のした、水に浮かんだたくさんの小さなガラス・・・
ぷかぷか、ゆらゆら、色とりどりの金平糖・・
ちょっと幻想的な景色ですよね^^






今日も見て下さり、ありがとうございます・・・・・・( ^_^)/▼☆▼\(^_^ )








長谷川裕子人形、約23センチ







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by hosizuna-asupara | 2016-06-23 00:32 | 作家様のお人形

名前決めました♪

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母が実家からとってきてくれた梅の木を、
食卓に飾っていたら、家の人が、
「あれ、これどうしたが?」と言いました。
(小さな小さな梅です)





・・・・・・・家の模様替えをしようとも、たくさんお花を飾ろうとも、
もちろん、私が髪を切っても、新しいお洋服を着ていても、
なにがあっても、気付いているのか、気付かないのか、
ほぼ、何も言わない人が・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
(こちらから聞くと、「ああ、良いね」とか「分かっちょったよ(分かっていたよ)」とかは言う)




@@;;・・・・・びっくりして、
ふだんぺらぺらおしゃべりな私が、
「え・・・??・・・・・あ・・・・・・・・・・え・・っと・・・・」と、答えにどぎまぎしていると、




「お母さん??」
「え・・・ああ、そう・・・・
今日、持ってきてくれた」とか、なんとか会話しました。





また次の日の夕食の時・・・・・
家の人「これ、咲いたらどれくらい?」




私「@@・・・・・・・・・;;」
家の人「これくらい?」(咲いている梅の花を見ながら)
私「う・・・うん・・・・これくらいじゃない~??」(な、何??何が言いたい・・・(; ̄Д ̄)??)






と、まあ、ここまででも、そうとうびっくりしていたのに、
また、次の日!!
家「これ、ほんとに、かわいらしいねえ~・・・」(しみじみ梅の花を眺めながら・・)





私「(゚◇゚;)!!!!!!!!
、ど、どうして???!!!」




家「いや~~、年のせいやろか~~、わびさびの様なものが分かる様になったような~~
ほんとに、かわいらしいねえ~~・・・」





(ああ~~~( ̄^ ̄*)(_ _*)( ̄^ ̄*)(_ _*)・・・そういう事なのね~~)
私「うん、可愛らしいねえ~~~」





という事がありました。
ずっと、木のお人形の名前を考え中だったので、
そうだ!と、思い、名前を小梅ちゃんにする事にしました。







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考えてみたら、ぴったりな名前でした(o^-^o)







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by hosizuna-asupara | 2016-02-11 19:09 | 作家様のお人形 | Comments(0)
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ご対面は、昼間、ひっそりと、一人で行いました。
(プレゼントとして迎えるお人形は、家族と一緒に・・が恒例となっていましたが、
今回は、ひとりで開けました)





ご対面して、理想の通りの女の子だったので、安堵し喜びました。
ただ、木の個性で、ボディの色が変わっていたので、少し気にはなっていました。
(これについては、後日、木の椅子やおもちゃを制作されているかたにお電話して、
状態をお話して、「そんな木もありますよ!」と言っていただいて、安心しました)
たっぷりとご対面を愉しんだ後は、また箱に入れました。




そして、毎日、そ・・っと箱を開けて、手にとり、抱き上げ、見つめて、
ひとり、にたにた・・して、また、箱にもどしていました。




木のあたたかさ・・・ある意味生きている様なお人形で、木の妖精さんの様です。
着ているお洋服も、懐かしいような好みのお洋服、小さな薔薇の模様に、
赤い別珍の襟に薔薇の手刺繍、アンティークレースの飾り、
下着はオーガニックのコットンジャージ、手編みのソックス、
作家作革のお靴、すべてが素敵です。
モヘアの髪の毛は、ふわっふわです。





ずっと、箱に入れて大事にして、
25日の夜(一応誕生日パーティの後)、家族にお披露目しました。
「うわあ・・これはすごいね」
「だんだん可愛く見えてきた」(←N子には、「とても個性的なお人形だからね、もしも『良さ』が分からなくても、何も言わないで」と、言っておいた^^;)
と、家族の反応も良く、一安心。




それからも、箱に入れていて、箱から出す好日を待って・・・・・
1月18日、やっと出して、お部屋で過ごす事になりました^^
(すべて、その時に撮った写真です)










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いつも一緒に並んでいたお友達(姉妹?・・・ほぼ同時期に誕生して、いつも一緒にいた女の子がいました)や、
他のお友達(兄弟?)と離れて、
さみしく思っていないかな、、










今日までに、名前を決めたいと思っていたのに、
まだ決める事ができません。。




長谷川裕子人形 23センチの女の子





見て下さり、ありがとうございました・・・・・(o^-^o)







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by hosizuna-asupara | 2016-01-26 01:40 | 作家様のお人形 | Comments(0)
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「いつかは欲しいお人形」として、心に留めていた長谷川裕子さんのお人形。
「いつかは欲しい」から→→→「もう、すぐにでもお迎えしたいいっ!!」となったきっかけは、
銀座人形館さんの催しのお写真でした。




昨年の10月に開催された「和の人形展」のお写真を見せていただいていた時・・・
どのお人形さんも、とても素敵・・・・・・・・・・
いつもの様に、ため息をつきながら眺めていたら、その中の長谷川作品に、
えも言われぬ感情が湧き上ってきました。




それから毎日のように、写真を見ては、ため息・・・・
長谷川さんのブログも、毎日、たくさんのページを開き、
他のお人形さんたちも見て、見て、見て・・・・




それから、もう、我慢できなくなって、家族とも相談し、購入させていただく方向に・・
最初、銀座人形館さんのところに来ていた一人の男の子がとても気に入っていて、
メールをし、他の写真も送っていただいて、検討しました。




でも、さらに考えていると、だんだんと女の子がいいな、と思うようになり、
ブログのお写真の中から、一番気になった子が、
この女の子でした。




銀座人形館さんに相談し、お世話をしていただける事になり、
また、写真を送っていただき、
生で見ずに購入なので、ものすごく何日も考えて、決めました。





高価なお人形なので、毎年恒例の「誕生日&クリスマスの家の人&自分からのプレゼント」にしようと思ったのですが、
クリスマスまで待てず、12月8日に届けていただき、誕生日のプレゼントの子としてご対面となりました。
(クリスマスイブにご対面するお人形を、
今年は「クリスマスドール」と呼んでいたのはそのためです(。-_-。))








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ただの(親バカ)思い出綴りを見ていただき、ありがとうございます・・・・・(。-_-。)
(つづく・・・)









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by hosizuna-asupara | 2016-01-24 01:13 | 作家様のお人形 | Comments(0)

お人形好きの思い出作りです


by 星砂